横浜市戸塚区の宮之谷町内会様より、防災倉庫に貼る
カッティングシートの【作成から施工まで】をご依頼いただきました。
今回は、防災倉庫の前後2か所にカッティングシートを施工した事例をご紹介します。
施工内容
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施工場所:横浜市戸塚区宮之谷
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ご依頼主:宮之谷町内会様
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対象物:防災倉庫
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施工内容:カッティングシートの作成・施工
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施工箇所:倉庫前後2か所
セルフ施工を検討されていたお客様の声
お客様は当初、カッティングシートをご自身で貼る「セルフ施工」も検討されていました。
しかし、実際に貼り作業をご覧になり、
「見ていると想像以上に難しそうなので、施工までお願いして良かったです」
とのお声をいただきました。
カッティングシートは、位置ズレや気泡が入ると修正が難しく、
一度貼ると失敗できないケースも多いため、
仕上がりを重視される場合は施工まで業者に依頼されるのがおすすめです。
防災倉庫へのカッティングシート施工について
防災倉庫は、文字の見やすさや耐久性が求められるため、
屋外使用に適したカッティングシートを選定し、
長期間使用できる仕上がりを意識して施工を行いました。
町内会様や自治会様からのご依頼では、
「見やすく、分かりやすい表示」にすることが特に重要になります。
まとめ
防災倉庫や町内会施設へのカッティングシート施工は、
一度施工すると貼り直しが難しいため、
作成から施工まで一貫して対応できる業者への依頼が安心です。
横浜市戸塚区・南区周辺で
カッティングシートの作成・施工をご検討中の方は、
看板・印刷工房グランドまでお気軽にご相談ください。
