ご依頼内容
近年人気が高まっているシェアキッチン「KITCHEN LAB」様がご近所にOPEN!ということで、店舗ガラスへのカッティングシート製作・施工をご依頼いただきました^ ^
今回は、お客様から現地の写真と窓ガラスの寸法を送っていただき、その情報をもとに弊社で施工イメージを作成。
公式LINEで画像をやり取りしながら、サイズや配置を確認してレイアウトを決定しました!
今回の施工内容
- シェアキッチンの店舗ガラスサイン
- お客様による現地写真の撮影・採寸
- 写真をもとに施工イメージを作成
- 公式LINEでデザイン・配置を確認
- カッティングシート製作
- 店舗ガラスへの出張施工
現地調査を行わず、お客様からいただいた写真と寸法を活用することで、打ち合わせから製作までスムーズに進めることができました。
写真+採寸があればLINEで施工イメージを確認できます
「看板を付けたいけれど、完成した姿がイメージできない」
そんな場合には、実際の店舗写真にロゴや文字を合成した施工イメージを作成して確認していただくことも可能です。
今回は公式LINE内で画像をやり取りし、
「このくらいの大きさ」
「この位置に貼ったらどう見えるか」
などを確認しながらレイアウトを決定しました。
ご来店いただかなくても、写真や寸法が揃っていればLINEを使って打ち合わせを進められる場合があります^ ^
オシャレな外装を活かして、カッティングシートで仕上げる
KITCHEN LAB様は、もともとの店舗外装がとてもオシャレ。
そこで大掛かりな看板を追加するのではなく、既存の雰囲気を活かしながら、店舗ガラスにカッティングシートを施工しました。
施工後は想像以上の仕上がりになり、お客様にも大変喜んでいただけました^ ^
こういうときのカッティングシート、良い仕事してくれます(笑)
既存の店舗デザインを大きく変えずに店名やロゴを加えられるのも、ガラス面を使ったサインのメリットです。
店舗OPEN時のガラスサインにもおすすめです
新しく店舗や事務所をOPENする際、必ずしも大きな看板が必要とは限りません。
店舗の外観や立地によっては、入口ドアや窓ガラスに店名・ロゴ・営業時間などを表示するだけでも、十分に看板として機能します。
カッティングシートなら比較的シンプルな施工で外観の雰囲気を変えられるため、新規開業時の店舗サインにもおすすめです。
横浜市で店舗ガラス・カッティングシート施工ならグランドへ
横浜市南区の看板・印刷工房グランドでは、店舗・事務所の窓ガラス、入口ドアへのカッティングシート製作・施工を承っております。
現地調査からのご依頼はもちろん、今回のようにお客様から写真と寸法をいただき、LINEで施工イメージを確認しながら進める方法にも対応可能です。
新規OPEN・移転・リニューアル時の店舗看板やガラスサインも、お気軽にグランドまでご相談くださいませ^ ^
