横浜市内のお客様より、
車両ステッカーの貼り位置相談と、工具用の耐久ステッカー作成・施工のご依頼をいただきました。
初回はご来社いただき、実物を見ながら打ち合わせを行った施工事例をご紹介します。
初回はご来社での打ち合わせ
初回の打ち合わせはご来社いただき、
車両ステッカーの貼る位置やサイズ感、
あわせて工具に貼る耐久ステッカーについてご相談いただきました。
実物を見ながらの打ち合わせだったため、
仕上がりのイメージをその場で共有することができ、
スムーズに方向性を決めることができました。
LINEでのやり取りでスムーズに進行
初回打ち合わせ後は、
LINEで画像のやり取りを行いながらデザインや内容を調整し、
スムーズに納品まで進めることができました。
パソコン操作が苦手な方や、
現物を見ながらでないと進めにくいステッカー制作の場合は、
**「初回来社 → その後はLINEでやり取り」**の流れがおすすめです。
車両2台を持ち込みで順番に施工
施工当日は、車両を2台持ち込んでいただき、
順番にステッカー施工を行いました。
同時施工ではなく順番施工にすることで、
作業効率を上げつつ、
コストを抑えた施工が可能となります。
ゴールド部分は別パーツで丁寧に施工
ロゴデザインには、
お客様のこだわりが詰まったゴールド部分がありました。
こちらは一体ではなく、
別パーツとして絵柄を丁寧に合わせながら施工することで、
美しい仕上がりを実現しています。
お客様の声
施工完了後には、
「仕上がりにとても満足しています」
とのお言葉をいただき、スタッフ一同嬉しく思っております。
まとめ
車両ステッカーや耐久ステッカーの作成は、
実物を見ながらの打ち合わせが仕上がりを大きく左右します。
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パソコン操作が苦手な方
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現物を見ながら進めたい方
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車両ステッカーの貼り位置に悩んでいる方
このような場合は、
初回来社 → LINEでのやり取りという流れがスムーズです。
横浜市南区を拠点に、
車両ステッカーの作成・持ち込み施工に対応している
看板・印刷工房グランドまで、お気軽にご相談ください。
